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プレスリリース2018.4.18

エアークローゼットが物流拠点を移転し、次世代物流の構築プロジェクトへ〜AI・IoT・ロボットを活用する大和ハウス工業の新しいシェアリングモデル物流施設に参画〜

株式会社エアークローゼット(本社:東京都港区、代表取締役:天沼 聰)はこのたび、当社事業の『airCloset(エアークローゼット)』および『pickss(ピックス)』の物流拠点を大和ハウス工業株式会社様(本社:大阪市北区、代表取締役社長:芳井 敬一)が開発した物流施設「DPL市川」(千葉県市川市高谷新町6の4)に移転したことを発表します。新倉庫は2018年4月9日(月)より稼働しています。

「DPL市川」では、AI・IoT・ロボットを活用する新しいシェアリングモデル物流施設「Intelligent Logistics Center PROTO」のプロジェクト参画企業として、大和ハウス工業株式会社様と株式会社ダイワロジテック様、株式会社waja様、株式会社Tokyo Otaku Mode様の5社で次世代物流オペレーションを共同構築していきます。

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詳細は下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。
エアークローゼットが物流拠点を移転し、次世代物流の構築プロジェクトへ〜AI・IoT・ロボットを活用する大和ハウス工業の新しいシェアリングモデル物流施設に参画〜